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2015年10月08日

いばらの鳥 あらすじ8話

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「新たな始まり」

ジョンウンは、エリンを訪ね、ユギョンの産んだ子供を抱かせます。
エリンは、いつ子供を?聞きます。

ジョンウンは、私は産んでません。私には関係のない子供です。
でもあなたのお孫さんです。私は娘ではないと言います。

エリンは、どういうことなの?目的は何?と聞きます。

ジョンウンは、この子を育ててください…今から25年前の償いを
してください…オムツが足りないし、お風呂も入れないと…
買い物をしてすぐに戻りますと立ちります。

ジョンウンはユギョンに、エリンの所に置いてきたと話します。

ジョンウンは、私のお母さんは死んだそうよ…身寄りがなくて
病気になったのに、頼れる人がいなかったらしい…別れた夫に
看病してもらって残ったのは遺影だけ…遺灰さえなかった…
母の死を知ったのは亡くなってから10日後よ…

あなたも母のように1人で死にたいの?それにあの子を私と同じ目に
遭わせたくない!私たちは毎日、母親を求めて泣きながら生きてきたわ…
でもあの子だけは泣かせるのをやめましょう?と説得します。

ユギョンは、そうなっても仕方がない…復讐するの!
誰からも見下されないように絶対に成功してやるわ!と言います。

もう子供を連れ出してしまったの…と言うジョンウンに、
ユギョンは、あの女に任せるわ!私がエリンを破滅させ、あんたに
罪をかぶせたとバラしなさい!と言い放ちます。

ジョンウンは、そんなユギョンの言葉を聞いて、自分の好きにする。
あなたの代わりに私が娘になる…と涙を流します。

ジョンウンはエリンに、娘だと偽ります。

ジョンウンがブティックのアルバイトをしていると、ガンウが現れ
手伝ってくれます。

ガンウは、短縮できた2時間を俺と過ごしてくれない?
何か食べに行こう!食べるのは好きだろ!と言います。

ジョンウンは、急ぎの用があるんですと申し訳なさそうに断ります。

一方、ヨンジョは採用された映画会社をジョンダル(ヘジュピクチャーズの社長で
ガンウの父)の策略により解雇されます。

そんな中、ヨンジョはヘジュ商会から電話をもらいます。
亡くなった祖父から言付かってる。この店は君のものだ!と
ヨンジョは言われます。

ヨンジョはその帰りに寄った屋台で偶然ジョンウンに会います。
酒を飲み、女に振られたと打ち明け酔いつぶれてしまいます。

ヨンジョは、ヨングクからニューヨーク行きの航空券を渡されます。

ユギョンはエリンの家を訪ね、なぜ ガンの闘病を隠したのか聞きます。

エリンは、最後の良心ってとこね…乳飲み子を捨てた理由?
私の母親は息子の教育のために貯金してた。私はそのお金を盗んで
逃げたのよ…悪いことだって分かってたのよ…だけど自分を止められなかった。
私には分からない…と答えます。

家の中から赤ん坊の泣き声がするとエリンは家の中に入ります
ユギョンは涙を抑え下を見ると、ジョンウンがいるのでした。

つづく
(感想)
ヘジュピクチャーズの社長のジョンウンダルは何者?
息子のガンウはとてもいい人なのに…
会長のヨングクもジョンウンダルの言いなりなんだよね〜〜


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posted by 韓ドラファン at 18:56 | いばらの鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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