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2015年10月14日

いばらの鳥 あらすじ12話

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「迫りくる不安」

ユギョンはジョンウンに、私 この映画にかけてるの。
あなたは出せない。あの時のことバレたら困る…あの子…
どうなった?あの女と暮らしてるの?と聞きます。

ジョンウンは、あの子?知らない!私に聞かれても分からない。
自分ことで精一杯だったのと答え、立ち去ります。

ジョウンはユギョンに、オーディションで落とされ、母親と子供の
ことを聞かれて激しく動揺して帰宅します。

ミョンジャは、チャンスを逃さないで!ユギョンの他にも邪魔する
人がいたら、闘って勝つのよ!と励まします。

そんな中、ガンウはユギョンに、ジョウンに主役をやらせる。
脇役ではダメだ!この映画の監督は俺だ!勝手にオーディションの合否を決めないでくれ!と
憤怒します。

ユギョンは、ガンウの言葉を無視し、トップ俳優の予定を調べる
ように指示します。

ガンウが許さないと言うと、ユギョンは、投資者の意見を聞きましょ
と言います。

一方、ヨンジョはジョンウンと約束したデートをするために
待っているのですがジョンウンは現れないのでした。

ジョンウンは洗い物をしていて、すっかり忘れていて、ヨンジョに
電話を入れます。

公園でジョンウンはヨンジョに、子持ちの女が、デートに浮かれる
なんて…それにどうしても、あの映画の主役をやりたいの!
母さんとガンウさんは、娘がいることを隠せと言う…隠すつもりは
ないけど、あの主役を演じてみたい…と言います。

ヨンジョは、仕事と家庭があるから、男と交際する余裕がない?と
聞きます。

黙っているジョンウンに、ヨンジョは、わざとつれなくして気を引く作戦か?
すぐ落ちる女は魅力がない!何だか君が、だんだん魅力的に見えてきたと笑います。

ヨンジョは、生地の仕事が順調で、会社が軌道に乗ります。

ある日、ミョンジャは病院からの帰り道、後ろを付けてくる人影に
気づき、店のウィンドウに映るユギョンの姿を見て、ハンビョルを
抱いて隠れます。

ユギョンはジョンウンに、私の過去を知ってるから、あんたが
憎かった。あんたに会うたびに自分が醜く見えた…
だけど あんたも、あの子とあの女を捨てたのよね…似たり寄ったりよ!
ホッとしたわと酒を飲みます。

どうしているか気にならない?と聞くジョンウンに、ユギョンは、
無神経な女ね!痛いところをつかないでよ!どこにいるのかしら
ちゃんと育ってる?それとも…≠サんな心配すると思う?
私には子供を心配する資格がないのよと言います。

実は私、娘と母親だけでなく男も捨てたの!その男は、子供がいる
ことも知らない…と明かします。

ジョンウンは、どういうこと?と聞きますが、
ユギョンは、答えないのでした。

朝になり、トイレに行ったジョンウンの携帯の中の写真を
ユギョンは見てしまいます。

つづく
(感想)
ジョンウンの気の弱さと、優しさが紙一重のような気がするわ。
でもそんなジョンウンのことを好きになる、ヨンジョとガンウ
この二人は、ジョンウンのことをほっとけないんだよね〜〜










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posted by 韓ドラファン at 22:46 | いばらの鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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