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2017年11月06日

私の心は花の雨 あらすじ 13話

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私の心は花の雨 あらすじ13話

ソノはガンウクから、チケット売り場の彼女が俺の好きな人だと打ち明けられ、ショックを受けます。

ソノは、兄さんの好きな人はコンニムさんなのか?と確認します。

ガンウクは、彼女のために勉強したんだ。どんなに拒まれても彼女への気持ちは変わらない。会えば世話を焼きたくなる…それが彼女への俺の気持ちだと話します。

帰宅したソノは、なぜ彼女なんだ?なぜ兄さんの好きな人がコンニムなんだ?と胸を痛めます。

一方、コンニムはただ助けたかっただけだ…どうせお前たちには
返済は無理だろ≠ニガンウクの言葉を思い出します。

翌日、コンニムは給料の前借りを頼みますが断られてしまいます。

そんな中、コンニムはソノからガンウクが幼い頃からの知人で、今は仕方なく あんな仕事をしてるけど、彼は君が思うような悪い人ではない。君は彼を誤解していると聞かされます。

帰宅途中、コンニムはサニーと偶然出会い、ガンウクがどんな人なのか尋ねます。

サニーは、ガンウクさんは いい人だわ。ぶっきらぼうで無口だけど
それ以外は善良な人だしマナーもいい。顔もハンサムだし。しかも かなり純情な人なのよ。この業界には似合わないタイプなのに なぜ
あんな仕事を…人生の先輩として私から助言するけど あんな人は なかなかいない。ああ言う人が私に興味を持ってくれたらな…と話します。

一方、イルランは取引先のチェ社長の還暦祝いと偽ってスチャンを呼び出し、毒殺する計画を立てていました。

そこにスチャンはヘジュを誘い、宴会場へと向かいます。

ヘジュはいつまでたっても来ない母に電話をかけます。

イルランはヘジュがスチャンと一緒にいることを知って慌てて宴会場に駆けつけ、宴会は中止になったと伝えます。

ヘジュがお茶を飲もうとした時、イルランはダメと止めます。
それを見ていた勘のいいスチャンはイルランの企みを感じ取り、
イルランに道連れにするからなと脅迫します。

一方、ミンギュは息子のソノにヘジュに会ったか?見舞いの礼はしたか?と聞きます。

ソノは、僕が誰に会おうと気にしないでほしい…まだ相手を決める年ではない学生なんだよと言います。

ミンギュは、もちろん分かってる。でもヘジュはな お前のためにも俺のためにも最高だと言います。

ソノは、何が最高か分からないけど そんな目的で会う気はないと
反抗的な態度をとります。

その頃、コンニムはソノやサニーからガンウクの人柄について聞かされ、自分は彼の見かけだけで勝手に大学生だろうと思い込んでしまったことを反省します。

ソノはコンニムが切羽詰まって給料の前借りを頼んでいたことを知ります。

スチャンから脅迫されているイルランは、スチャンを入社させるために何とかしようと頭を悩ませます。

つづく

私の心は花の雨 あらすじ13話
(感想)

スチャンからずっと脅迫されていたらイルランが殺したくなる人を使ってスチャンを殺したくなる気持ち分かるわ〜〜

でも、本当のことがバレれば、自分もヘジュもミソン製菓とは
何のつながりもない他人だし…追い出されちゃうよねあせあせ(飛び散る汗)

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posted by 韓ドラファン at 15:30 | 私の心は花の雨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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