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2017年11月08日

私の心は花の雨 あらすじ15話

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私の心は花の雨 あらすじ15話

コンニムは父ギテクの代わりにカサブランカに借金の返済に行くと
ガンウクがいるのでした。

ガンウクは、いらないよ。同情ではない。君たちの借金ではない。保証人になっただけだとお金を受け取ることを躊躇します。

コンニムは、そういう人は父だけじゃないわ。受け取って あなたも雇われの身でしょ…お心遣いは感謝するわ。それが同情でも何でも
助けてもらったのは事実だし…残りのお金もすぐ返すから…と言って帰ります

その帰り道、コンニムは綺麗に着飾ったヘジュに声をかけられ、これからソノさんとデートなのよと告げられます。

コンニムは、仲良くなれたのね。最近 よく会ってるしと答えます。

ヘジュは、少しね。あなたが お見舞いに行けと言ってくれたおかげ。お粥で点数も稼げたのと話します。

コンニムは、そうなのね よかったと複雑な気持ちを隠して微笑みます。

ソノはデートの帰り道ヘジュに、親が誤解するような行動はやめましょう。父は僕たちの仲を誤解してるようですと話します。

ヘジュは、誤解じゃありません。あなたが好きです。だから勉強を教えてと言ったし劇場にも行ったんです。好きじゃない人のお母さんのお見舞いに行きます?あなたが好きだから気に入られたかったのと告白します。

ソノは、君は僕にとって良き後輩で良き友人です。君は好きだけど…
後輩や友達としてで それ以上の気持ちはない。今後も変わりませんとヘジュの告白を断ります。

ヘジュは、私を好きになるまで ずっと待ってますと食い下がります。

ソノに自分の思いを受け入れてもらえなかったヘジュは帰宅すると
母イルランに、中央劇場の社長ミンギュの息子に好きだと伝えたけど突き放されたと泣き続けます。

イルランは傷心で泣き続ける娘ヘジュのためにミンギュ会って話をしようと中央劇場の社長室の前でヨニと鉢合わせします。

そしてヨニがミンギュの家で住み込みの家政婦をしていることを知ります。

イルランは悩んだ末にヘジュに、ミンギュ代表の息子は諦めて…ミンギュ代表は事業をやってると言っても裏世界の人間よ。今の事業も
高利貸しで成り立ってる。そんな人の息子はダメよ。家柄に問題があるの。ハンサムで家柄が良くて学のある人は大勢いるわと説得します。

ヘジュは、ソノさんはいい人なのよ。父親はともかく ソノさんは違うから関係ないと反抗します。

そんな中、ガンウクはミンギュ代表が敵対する組織の手下に刺されてしまうのでした。

コンニムは劇場の前でガンウクが血を流し座り込んでいるのを見て驚きます。

つづく

私の心は花の雨 あらすじ15話
(感想)

イルランはスチャンに弱みを握られ、娘のヘジュが好きなった相手の家に自分がすり替わったヨニが住み込みの家政婦でいるし…
いつも心が休まらなくてストレス感じないのかしら?

ヨニは夫に死なれ生まれた娘は行方不明に…だけど1番心安らかに
生活してるように見えるのよね〜


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posted by 韓ドラファン at 15:21 | 私の心は花の雨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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