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2018年01月19日

私の心は花の雨 あらすじ61話

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私の心は花の雨 あらすじ61話

ゲオクは本当のヨニが誰であるか知り電話をかけ、今すぐそっちに行くから待っててと言うと電話を切ります

そこに、イルランとスチャンが現れます。

ゲオクはイルランに、あなたは誰なの?20年以上もだましてきたのね!と興奮して叫び、心臓発作で倒れます。

スチャンとイルランは、助けを求めるゲオクの薬を渡さず、家を飛び出して行きます。

2人が家から飛び出して行くのを見たミンギュが、倒れているゲオクを見つけ病院に連れて行きます。

その時、ゲオクのポケットからスンジェとヨニの写真を見つけ、スンジェの横で微笑む女性が、以前 家で働いていた家政婦に驚きます。

そんな中、意識が戻らないゲオクが倒れる前にドクスを社長の代理人にしていたことが分かったスチャンとイルランは驚愕します。

数日後、ゲオクは一時的に意識を戻したことで、大きな病院に移し24時間体制で治療を受けることになります

ゲオクが目覚めたら全てが終わると焦ったイルランは、病院を移る前にゲオクを殺そうと考えます。

その時、スンジェが入ってきて、殺すことができないのでした。

ミソン製菓がサムヨンに売却されるといううわさを聞いたドクスは、イルランとスチャンを問い詰めます。

ドクスは、ソノの提案で緊急理事会を開くことにします。

一方、ミンギュは、息子ソノが勤めるミソン製菓が買収されると聞いて、ゲオクが倒れた時にスチャンとイルランが家を出ていくのを目撃したことをネタに、2人に揺さぶりをかけます。

そんな3人の話を立ち聞きしたドクスはスンジェに、伯母さんが倒れた時ヨニさんたちがいた。2人は倒れた伯母さんを放置し そのまま逃げたそうだと伝えます。

しかし、イルランは家政婦に、ゲオクが倒れた時はドクスがいたとウソの証言をスンジェにさせます。

悩んだ末、ヨニは意識のないゲオクを見舞いに行き、百日紅の刺繍をしたハンカチを手に握らせます。

スンジェはゲオクがハンカチを握っているのを、イルランのものだと思い渡してしまいます。

その夜、ゲオクはソナのお母さん…≠ニ言い残し亡くなります。

つづく

私の心は花の雨 あらすじ61話
(感想)

なぜ スンジェとヨニは、なかなか会えないの?
もうあと ちょっとなのに…悲しすぎるわ顔3(かなしいカオ)







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posted by 韓ドラファン at 10:52 | 私の心は花の雨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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