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2018年01月22日

私の心は花の雨 あらすじ62話

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私の心は花の雨 あらすじ62話

ゲオクはスンジェに、ソナのお母さん≠ニ言い残し息を引き取ります。

ヨニとコンニムはゲオクがなくなったと聞いて悲しみます。

イルランはゲオクの葬儀でヨニとコンニムを見つけ、ヨニがジュリアだったと知って亡くなったと責めて追い払います。

葬儀がおわり、イルランはミソンの社長になるのに20年もかかったと自分の思い通りになったことをほくそ笑んでいました。

そんな中、スンジェは弁護士から電話で、ゲオクが倒れる前に作成した遺言状があると伝えられます。

イルランとスチャンは会社の法務部にある遺言状とは別の遺言状があると聞いて慌てます。

スチャンは弁護士のカバンを奪わせます。

弁護士はスンジェたちに謝罪し、遺言書は2部作成し事務所で1部、
本人が1部保管することになっていたと話します。

スンジェたちが家の中で遺言状を探し、ドクスが事務所を探しに行きます。

イルランは遺言状を見つけると、スンジェに気がつかれる前にスチャンに持って行きます。開封すると、ドクスに会社を含む全財産をやると書いてあるのでした。

スチャンとイルランは遺言状に、会社と全財産をイルランにやると書き直して、スンジェの部屋に置きます。

その頃、ミンギュはゲオクのポケットから見つけた写真から、ミソンの本当の嫁は写真の中のヨニだと気付きます。

イルランは社長に就任しスチャンに、全部私たちのものよと抱き合って喜びます。

そんな中、ミンギュは その秘密をネタに、自分たちに便宜を図るようイルランたちを脅します。

デパートに出社したスンジェはガンウクから、お母様が入院していた病院からで、ゴミ箱に捨てられていたそうですと百日紅が刺繍されたハンカチを渡されます。

スンジェはソナ…という名前が頭によぎり、ゲオクが亡くなる直前にソナのお母さんと言ってたことを思い出し、その人は誰なんだ?と
疑問を持ちます。

スンジェは、イルランとスチャンとヘジュに、ソナって誰ですか?と尋ねます。

イルランたちは、ソナはヘジュの胎児の時の愛称だと答えます

ゲオクが亡くなる間際に言い残した言葉が気になるうえ、自分の記憶と違うスチャンとイルランの話に疑いを持ったスンジェは、内密に自分の周りの人物を調べてくれとガンウクに依頼します。

一方、スチャンはイルランと2人きりでの外食の約束を急に取りやめされ、イルランがスチャンと食事に行くと知って嫉妬し、お前は俺の女なんだぞ!今夜は俺と一緒にいろと言い争います

ガンウクは偶然、2人の話を立ち聞きします。

そんなある日、ミンギュはイルランとスチャンに、写真をスンジェに見せない代わりに、ミソンの半分をいただきたいと脅します。

スンジェは、家政婦がゲオクが倒れた時ドクスがいたと証言したことが嘘だという証拠を持って、家政婦を問い詰めます。

家政婦は、奥様の指示でやったと打ち明けます。

そんな中、スンジェは記憶が少しずつ戻り、イルランが偽物だと気づきます。

つづく

私の心は花の雨 あらすじ62話
(感想)

スンジェの記憶が少しずつ戻ってきているのが、本当にうれしい顔1(うれしいカオ)
スチャンもイルランもミンギュも、欲望のためなら何でもする
腐った人間だわ〜〜 ゲオクのように財産があると、悪い人間が寄ってくるんだね勝ち誇り




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posted by 韓ドラファン at 19:11 | 私の心は花の雨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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