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2018年02月01日

雲が描いた月明かり あらすじ7話

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雲が描いた月明かり あらすじ7話

「告白」

ヨンは清の使臣団からラオンを救い出します。

宮中ではヨンが男色だという噂が流れ、ヨンと対立する王妃は
おもしろがります。

一方、ラオンに想いを寄せるユンソンは祖父からハヨンと結婚するように命じられ困惑します。

そんな中、ラオンは偶然、マ内官が女官ウォリと叶わぬ恋をしていると知ってしまいます。

ヨンにマ内官に関わるなと言われても、それができないラオンは
マ内官に協力すると約束します。




そんなある日、ユンソンはラオンに服を贈り、女人として生きる気はないか?と尋ねます。

ラオンは、私は今のままが楽ですと答えます。

ユンソンは、いつまでも待つ。そなたの望みが何か分かるまで…と告げると立ち去ります。

一方、ハヨンは領議政の孫と結婚話に、もし嫁ぐとしたら相手は自分で決めたいと言います。

ラオンはマ内官に、いつから女だとご存じだったのですか?と問います。

マ内官は、先日の宴の時だ…と答えます。

ラオンは、すみません…と謝ります。

マ内官はラオンが協力してくれ、想いを寄せる女官に皆の前で告白することができたことに礼を言います。

ラオンは、お二人を見ているだけで癒されました…と答えます。

マ内官は、こたびは誤魔化せたが、王宮では王様の命も保証されないと忠告します。

ラオンは、出ていけるのであれば、そうすべきですよね…と悩みます。

そんな中、ヨンはラオンを呼び出し、私は嘘をついた…そばにいてほしいのは内官としてじゃないのだ…なぜ私はお前にあんなことを言ったのか…混乱した心を静めようと夜毎、何度も自分自身に尋ね、答えを見つけた。世子である前に私は1人の人間であり男だ。私はお前を愛していると告白します。

ラオンは、ダメです。おやめください。私のような内官の男に…いけませんと答えます。

ヨンは、この想いを止めないでくれ。お前が言ったのだ…人を好きになる気持ちは止められないと…と言います。

ラオンは、ですが愛には許されない愛と許される愛がありますと
困惑します。

ヨンは、それでも私は始めたいのだ。許されぬ愛を…とラオンを抱き寄せ口づけをします。

つづく

雲が描いた月明かり あらすじ7話
(感想)

ヨンはとうとう、禁断の愛に走り始めたの?

ラオンもヨンが好きなんだから、本当は女だって告白しても
よかったと思う








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posted by 韓ドラファン at 00:16 | 雲が描いた月明かり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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