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2018年02月08日

雲が描いた月明かり あらすじ12話

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雲が描いた月明かり あらすじ12話

「信頼は運命となる」

ヨンのはからいで再会したラオンと母親は、涙を流して抱き合い
再会を喜びます。

母親は、女が内官になるなんて どういうこと?と尋ねます。

ラオンは、また今度話すね。いい人たちばかりで、世子様もお優しいし…と答えます。

世子様と言う言葉を聞いた母親は顔色が変わります。

世子とラオンが王宮に帰っていくと、母親は娘が世子のヨンに仕えていることを知り、大きな不安に襲われるのでした。




一方、ヨンとラオンは王宮に戻る道で通り雨に降られ、2人で甘く
幸せな時間を過ごすのでした。

そんなある日、ヨンは職権を乱用していた吏曹判書のキム・ウィギョを罷免にします。

白雲会のホン・ギョンネの娘の名がホン・ラオンだと知ったユンソンは、書庫で世子ヨンが、ラオンと呼ぶのを聞いて驚愕します。

キム・ウィギョはヨンへの復讐を企てていました。

一方、ラオンの母親に尚膳様が訪ねてきます。

そんなある日、ヨンはビョンヨンの血のついた衣の中に仮面があるのを見つけ、以前町中で見た仮面の男の正体はビョンヨンではと頭をよぎります。

ある夜、東宮殿にいたヨンは、物音を聞いて戸を開けると、そこにいたのは仮面の男たちに剣を突きつけられたラオンがいたのでした。

ラオンを助けようとしたヨンは危機一髪のところで、ユンソンとビョンヨンに助けられますが、傷を負って意識を失います。

意識が戻ったヨンはラオンを呼び、私の手を離すなと抱きしめます。

数日後、ラオンは外出を願い出て、母親に会いにいき、家の中から、ラオンと世子様が愛し合うということが何を意味するかお分かりのはずです。もし誰かにホン・ギョンネの娘だと知られた日には…という声が聞こえます。

つづく

雲が描いた月明かり あらすじ12話
(感想)

若い2人の恋に、胸がおどらされるわ〜

ラオンは母親と会えたけど、そのことでまた試練が
待ってるんじゃないかしら?




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posted by 韓ドラファン at 15:06 | 雲が描いた月明かり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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